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	<title>ディーシーティーデザイン｜提案型デザインのディーシーティーデザイン｜ウェブデザイン・DTPデザイン・青森県青森市</title>
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	<description>青森県青森市・提案型デザイン・ディシーティーデザイン・dct-design</description>
	<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 06:52:28 +0000</pubDate>
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		<title>7/17はスペシャル版！長谷川恭久さんがゲストです！</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/219</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 06:50:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT活用サポーター活動事業]]></category>

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		<description><![CDATA[IT活用サポーター活動事業関連のお知らせです！
今回は、同じく「IT活用サポーター活動事業」で下北地区を担当されている
株式会社Jサポートさんとの共同開催ということで、スペシャル版でお届けいたします。
テーマ『成果物としての「UX」とはなにかを考えよう 』
■日時／7月17日（土）午後2時より
■会場／むつグランドホテル 1F 鳳凰　（http://www.mghotel.jp/）
■定員／80名
■講師／could 代表　長谷川恭久　氏
※セミナー終了後、懇親会を行う予定です。

「ユーザー体験」「UX」という言葉は Web サイト制作以外でもよく聞くようになりましたが、
概念的なものが多く成果物としてどうしたら良いのか分かり難い部分があります。
しかし、そこを突き詰めることでより使いやすく運営もしやすいサイトになる可能性があります。
 本セミナーは講義とワークショップの２部構成で成果物としての UX について
考えて行きます。このセミナーでは以下のことを学ぶことができます。
●様々な側面をもつ UX と成果物
●自分の制作ワークフローにも組み込める UX を考えるコツ
●文書化するための流れ
●今からでも改善出来る仕事の流れと提案
●UXという文化をつくるヒント
※ 当日は筆記用具をお持ちください 。
今回のゲストはcould 代表　長谷川恭久（はせがわやすひさ）さん！

http://www.yasuhisa.com/
【プロフィール】
デザインやコンサルティングを通じてWebの仕事に携わる活動家。
Webとデザインをキーワードに情報発信をしているだけでなく、
各地でWebに関するさまざまなトピックで講演を行ったり、
多数の雑誌で執筆に携わる。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
UX・・・ユーザエクスペリエンス
ユーザがサイトを閲覧した際に得られる経験や満足度などを指します。
世の中にはWebサイトに限らず、いろいろなシーンでUXをもたらしますが、
普段何気に使っているものを改めてじっくり見てみたりすると、
設計者や製造者のUXへの気配りやその逆（笑）が見えてきます。
今回のセミナーで、「ユーザにとって使いやすいサイト」とは何なのか、をつかんでいただければ幸いです！
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
お申込みはコチラから↓↓↓
http://yes-aomori.jp/?page_id=10
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>IT活用サポーター活動事業関連のお知らせです！</p>
<p>今回は、同じく「IT活用サポーター活動事業」で下北地区を担当されている<br />
株式会社Jサポートさんとの共同開催ということで、スペシャル版でお届けいたします。</p>
<p><strong>テーマ<strong>『成果物としての「UX」とはなにかを考えよう 』</strong><br />
■日時／7月17日（土）午後2時より<br />
■会場／むつグランドホテル 1F 鳳凰　（<a href="http://www.mghotel.jp/" target="_blank">http://www.mghotel.jp/</a>）<br />
■定員／80名<br />
■講師／could 代表　長谷川恭久　氏<br />
※セミナー終了後、懇親会を行う予定です。</strong></p>
<p><a href="http://yes-aomori.jp/pdf/20100717.pdf"><img src="http://yes-aomori.jp/images/button.gif" alt="7/17開催スペシャル版！" title="7/17開催スペシャル版！" width="250" height="350" class="aligncenter size-full wp-image-592" /></a></p>
<p>「ユーザー体験」「UX」という言葉は Web サイト制作以外でもよく聞くようになりましたが、<br />
概念的なものが多く成果物としてどうしたら良いのか分かり難い部分があります。<br />
しかし、そこを突き詰めることでより使いやすく運営もしやすいサイトになる可能性があります。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong> 本セミナーは講義とワークショップの２部構成で成果物としての UX について<br />
考えて行きます。</strong></span><strong>こ</strong>のセミナーでは以下のことを学ぶことができます。</p>
<h2>●様々な側面をもつ UX と成果物<br />
●自分の制作ワークフローにも組み込める UX を考えるコツ<br />
●文書化するための流れ<br />
●今からでも改善出来る仕事の流れと提案<br />
●UXという文化をつくるヒント</h2>
<p>※ 当日は筆記用具をお持ちください 。</p>
<p>今回のゲストはcould 代表　長谷川恭久（はせがわやすひさ）さん！<br />
<a href="http://dct-design.net/?attachment_id=587" rel="attachment wp-att-587"><img src="http://yes-aomori.jp/wp-content/uploads/2010/06/yas.jpg" alt="長谷川恭久さん" title="長谷川恭久さん" width="200" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-587" /></a><br />
<a href="http://www.yasuhisa.com/" target="_blank">http://www.yasuhisa.com/</a><br />
【プロフィール】<br />
デザインやコンサルティングを通じてWebの仕事に携わる活動家。<br />
Webとデザインをキーワードに情報発信をしているだけでなく、<br />
各地でWebに関するさまざまなトピックで講演を行ったり、<br />
多数の雑誌で執筆に携わる。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
UX・・・ユーザエクスペリエンス<br />
ユーザがサイトを閲覧した際に得られる経験や満足度などを指します。<br />
世の中にはWebサイトに限らず、いろいろなシーンでUXをもたらしますが、<br />
普段何気に使っているものを改めてじっくり見てみたりすると、<br />
設計者や製造者のUXへの気配りやその逆（笑）が見えてきます。<br />
今回のセミナーで、「ユーザにとって使いやすいサイト」とは何なのか、をつかんでいただければ幸いです！<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
お申込みはコチラから↓↓↓<br />
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		<title>「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸」参加レポート</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/196</link>
		<comments>http://dct-design.net/archives/196#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 May 2010 01:57:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[シゴトのこと。]]></category>

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		<description><![CDATA[「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編」に参加してきました！！！

ゲストは、[N]ネタフルでおなじみのコグレマサトさん、[mi]みたいもん！でおなじみのいしたにまさきさんのお二人。お二人の著書で有名なのが、「ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)」。
このお二人がご来青されるということで、すごく楽しみにしていたワケです。
講演の内容は、
●ツイッターの現状
●ビジネスモデルの変化
●成功しているツイッター企業
●ツイッター利用で気をつけるルール
●ツイッターで変化した企業とユーザーの関係
●ツイッターでのトラブル
●企業のツイッターで大切な事
●浦和区のツイッター事例
●質疑応答
●お二人のお気に入りツール紹介
●お二人のおすすめ本紹介
といった、非常に濃〜い内容でした。
会場は「八戸市庁市民生活部文化教養センター 南部会館」というところで
非常に歴史深いところらしいです。
もちろん、和室！

真ん中の一番前に陣取らせていただきました。特等席！
最初に、主催者であり青森在住のアルファブロガーとして有名な聖幸さんからの挨拶や注意事項の伝達が。
セミナー中のツイートはOK！ということだったので、メモ的にツイートを。
ハッシュタグは #8nohe0512。
@take_yuji さんがトゥギャッターにまとめてくれています。→http://j.mp/9U6jF2
自分なりにまとめてみると
●Twitterはそもそもゆるい媒体。
●ゆるさを活用したやり方がある。
●Twitterのアイコンは印象が付きやすいことからあまり変えたり、借り物だっだりしない方が良い。
●Twitterユーザが増えた今だからこそ、ブログを書いてチャンスをつかめ！
●自分よりも相手がワクワクするようなことをつぶやくべし。
●情報は出し手のところに戻ってくる。
●大切なのは、面白いことをつぶやくのではなく、情報の動きに気づくこと。
●企業としてのツイッターの位置づけは、「巻き込むのではなく、巻き込まれよう」
●不特定多数に伝えられること、に気をつかってツイートしてみよう。
●企業ツイートは接客と同じ。
●企業ツイッターは、人任せではいけない。
●観光ツアー参加者のつぶやきから、たくさんの人に広がっていく。大切なのは「露出＆熱量」誰が、どんな気持ちで書いているのか。
●ツイッターで、街がゆるくつながっているように感じる。
●複数アカウントでのつぶやきの際の注意点「◯◯をつぶやこう」ではなく「やっちゃいけないこと」を決めた方が良い。あとは自由な感じで！
●ツイッターは、フォローするのもやめるのも自由。そんな感覚を心に停めてツイートしよう。
●お店アカウントに人がつく。中の人のアカウントにも、人がつく。
●タイムラインを見逃しても、自分にとって大切なことは、リブライなどで戻ってくるものだ。
●ツイッター活用における情報の整理には、やはりハッシュタグの活用。
●成功する人は、成功のルールを自分で作るものだ
去年から青森県内でもTwitterユーザが劇的に増えたはずなのですが（個人も企業も）
どのように活用されているのだろう？？
私は主に、お気に入りブログを全部読んだり、記事を検索したりすると膨大な時間を割かれて
しまうため、ブログの投稿などのタイトルなどをチェックするためのものとしての活用、
あとは日本のニュースを斜め読み、的なものとして活用しています。
あとは有名人の方がどんなツイートをするのか、など・・・。
今回参加してみて、一番印象に残ったのが
「企業ツイートは接客」
東京や仙台に出張に行くと感じるのが、青森の接客のレベルの低さ。
直接接することがないツイッターの世界とはいえ、ここまで気配りできるだろうか。。。
などいろいろ心配な面も多々ありますが、
企業へ提案する側の人間として、この言葉を心に深く刻み、
企業ツイート活用のアドバイスをしていきたいと思っています。
まだまだ深いですね、Twitterの活用法は。
コグレさん、いしたにさん、貴重なお話をありがとうございました。
お二人のおすすめ書籍やツール、ぜひ試してみたいと思います。
今一番気になっているのが、いしたにさんおすすめのコレ→「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」。
Amazonでポチっと・・・しちゃいますか。
あっ、書籍販売していたカネイリさん、ゴメンナサイ（笑）
そういえば、BeFMさんが取材に来られていて、帰り際に取材を受けました。
お話したあとに「それでは、月曜に放送されますので」
！！！！
ええええ？（笑）
しっかり「IT活用サポーター活動事業」の宣伝もしてきたのは、言うまでもありません。
ご期待ください（笑）
★★★　その他のレポートはこちら　★★★
俺と100冊の成功本
ズルと工夫は紙一重　仙台の税理士・岩松正記のブログ
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ネット活用で千客万来満員御礼塾in八戸　ツイッター、ブログの達人編」に参加してきました！！！</p>
<p><a rel="attachment wp-att-543" href="http://dct-design.net/?attachment_id=543"><img class="aligncenter size-full wp-image-543" title="P1000881" src="http://yes-aomori.jp/wp-content/uploads/2010/05/P1000881.jpg" alt="P1000881" width="300" height="400" /></a></p>
<p>ゲストは、<a href="http://netafull.net/" target="_blank">[N]ネタフル</a>でおなじみの<a href="http://twitter.com/KOGURE" target="_blank">コグレマサトさん</a>、<a href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/" target="_blank">[mi]みたいもん！</a>でおなじみの<a href="http://twitter.com/MASAKIISHITANI" target="_blank">いしたにまさきさん</a>のお二人。お二人の著書で有名なのが、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839933162?ie=UTF8&amp;tag=dctdesign-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4839933162">「ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)」</a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=dctdesign-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4839933162" border="0" alt="" width="1" height="1" />。<br />
このお二人がご来青されるということで、すごく楽しみにしていたワケです。</p>
<p>講演の内容は、<br />
●ツイッターの現状<br />
●ビジネスモデルの変化<br />
●成功しているツイッター企業<br />
●ツイッター利用で気をつけるルール<br />
●ツイッターで変化した企業とユーザーの関係<br />
●ツイッターでのトラブル<br />
●企業のツイッターで大切な事<br />
●浦和区のツイッター事例<br />
●質疑応答<br />
●お二人のお気に入りツール紹介<br />
●お二人のおすすめ本紹介</p>
<p>といった、非常に濃〜い内容でした。<br />
会場は<a href="http://www.rrkouseikai.ecnet.jp/nanbu.htm" target="_blank">「八戸市庁市民生活部文化教養センター 南部会館」</a>というところで<br />
非常に歴史深いところらしいです。<br />
もちろん、和室！</p>
<p><a rel="attachment wp-att-544" href="http://dct-design.net/?attachment_id=544"><img class="aligncenter size-full wp-image-544" title="P1000884" src="http://yes-aomori.jp/wp-content/uploads/2010/05/P1000884.jpg" alt="P1000884" width="600" height="450" /></a></p>
<p>真ん中の一番前に陣取らせていただきました。特等席！</p>
<p>最初に、<a href="http://blog.zikokeihatu.com/" target="_blank">主催者であり青森在住のアルファブロガーとして有名な聖幸さん</a>からの挨拶や注意事項の伝達が。<br />
セミナー中のツイートはOK！ということだったので、メモ的にツイートを。<br />
ハッシュタグは #8nohe0512。<br />
@take_yuji さんがトゥギャッターにまとめてくれています。→<a href="http://j.mp/9U6jF2" target="_blank">http://j.mp/9U6jF2</a></p>
<p>自分なりにまとめてみると</p>
<p>●Twitterはそもそもゆるい媒体。<br />
●ゆるさを活用したやり方がある。<br />
●Twitterのアイコンは印象が付きやすいことからあまり変えたり、借り物だっだりしない方が良い。<br />
●Twitterユーザが増えた今だからこそ、ブログを書いてチャンスをつかめ！<br />
●自分よりも相手がワクワクするようなことをつぶやくべし。<br />
●情報は出し手のところに戻ってくる。<br />
●大切なのは、面白いことをつぶやくのではなく、情報の動きに気づくこと。<br />
●企業としてのツイッターの位置づけは、「巻き込むのではなく、巻き込まれよう」<br />
●不特定多数に伝えられること、に気をつかってツイートしてみよう。<br />
●企業ツイートは接客と同じ。<br />
●企業ツイッターは、人任せではいけない。<br />
●観光ツアー参加者のつぶやきから、たくさんの人に広がっていく。大切なのは「露出＆熱量」誰が、どんな気持ちで書いているのか。<br />
●ツイッターで、街がゆるくつながっているように感じる。<br />
●複数アカウントでのつぶやきの際の注意点「◯◯をつぶやこう」ではなく「やっちゃいけないこと」を決めた方が良い。あとは自由な感じで！<br />
●ツイッターは、フォローするのもやめるのも自由。そんな感覚を心に停めてツイートしよう。<br />
●お店アカウントに人がつく。中の人のアカウントにも、人がつく。<br />
●タイムラインを見逃しても、自分にとって大切なことは、リブライなどで戻ってくるものだ。<br />
●ツイッター活用における情報の整理には、やはりハッシュタグの活用。<br />
●成功する人は、成功のルールを自分で作るものだ</p>
<p>去年から青森県内でもTwitterユーザが劇的に増えたはずなのですが（個人も企業も）<br />
どのように活用されているのだろう？？<br />
私は主に、お気に入りブログを全部読んだり、記事を検索したりすると膨大な時間を割かれて<br />
しまうため、ブログの投稿などのタイトルなどをチェックするためのものとしての活用、<br />
あとは日本のニュースを斜め読み、的なものとして活用しています。<br />
あとは有名人の方がどんなツイートをするのか、など・・・。</p>
<p>今回参加してみて、一番印象に残ったのが<br />
「企業ツイートは接客」</p>
<p>東京や仙台に出張に行くと感じるのが、青森の接客のレベルの低さ。<br />
直接接することがないツイッターの世界とはいえ、ここまで気配りできるだろうか。。。<br />
などいろいろ心配な面も多々ありますが、<br />
企業へ提案する側の人間として、この言葉を心に深く刻み、<br />
企業ツイート活用のアドバイスをしていきたいと思っています。</p>
<p>まだまだ深いですね、Twitterの活用法は。</p>
<p>コグレさん、いしたにさん、貴重なお話をありがとうございました。<br />
お二人のおすすめ書籍やツール、ぜひ試してみたいと思います。<br />
今一番気になっているのが、いしたにさんおすすめのコレ→<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478012032?ie=UTF8&amp;tag=dctdesign-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4478012032">「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」</a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=dctdesign-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4478012032" border="0" alt="" width="1" height="1" />。<br />
Amazonでポチっと・・・しちゃいますか。<br />
あっ、書籍販売していたカネイリさん、ゴメンナサイ（笑）</p>
<p>そういえば、<a href="http://www.befm.co.jp" target="_blank">BeFM</a>さんが取材に来られていて、帰り際に取材を受けました。<br />
お話したあとに「それでは、月曜に放送されますので」<br />
！！！！<br />
ええええ？（笑）</p>
<p>しっかり「IT活用サポーター活動事業」の宣伝もしてきたのは、言うまでもありません。<br />
ご期待ください（笑）</p>
<p>★★★　その他のレポートはこちら　★★★<br />
<a href="http://blog.zikokeihatu.com/archives/001572.html">俺と100冊の成功本</a><br />
<a href="http://ameblo.jp/iwamatsu-masaki/entry-10533471776.html" target="_blank">ズルと工夫は紙一重　仙台の税理士・岩松正記のブログ</a></p>
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		<title>我が家の愛犬の大好物</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/193</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 12:06:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イヌのこと。]]></category>

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		<description><![CDATA[
毎日これを2本食べないと怒る！それくらいスキなおやつです。
最近青森市内で売っていないので、もしもどこかで売っている情報がありましたら教えてください！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=dctdesign-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=B000T8WIEY" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p>毎日これを2本食べないと怒る！それくらいスキなおやつです。<br />
最近青森市内で売っていないので、もしもどこかで売っている情報がありましたら教えてください！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>CSS Nite in AOMORI 無事終了！</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/187</link>
		<comments>http://dct-design.net/archives/187#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 14:43:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT活用サポーター活動事業]]></category>

		<category><![CDATA[シゴトのこと。]]></category>

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		<description><![CDATA[4/24（土）、CSS Nite in AOMORI　が観光物産館アスパムにて開催されました。
「司会」として参加させていただきましたが、鷹野さんに
「蝦名さん、声大きすぎ！」と怒られたり（笑）でしたが無事終了いたしました。

岩手、秋田、福島、高松etc&#8230;.遠方から来てくださった皆様、感謝です。
沖縄の実行委員会さんからもいつも差し入れをいただいて、感謝です。
今回の内容についての感想です。
●これからのWeb制作ビジネスはどこに向かう？
（鷹野雅弘さん）

Webサイトのビジネス要素について、改めて実感。
費用対効果についてのお話は、うなずくことばかりでした。
費用対効果。
ネットショップなどの直接的の売上げが上がるものではなく
企業紹介などのサイトの場合の効果は計りづらいのですが
資料請求や問い合わせが増えることをまずは目標に設定したりしています。
そこから、商談していただき、効果を上げるためにはやはり
クライアントさんにもがんばっていただかないといけませんしね。
Webサイトを企画・デザイン・制作する立場として、必要なことを改めて考えさせられました。
●Web制作ワーカーから「大切なビジネスパートナー」へ
～Web担編集長が教える「理（ことわり）」と即効TIPS～
（安田英久さん）

90分という長いセッションだったのですが、ぜ～んぜん長く感じず。
まだまだ話を聞きたいと思いましたね。
お客様の要望を全てかなえるものはあるわけがない。
その表現を安田さんが絵にしてくれたのですが、この絵が最高で。
あああ！まちうけ画面にしたいからくださいとお願いするのを忘れました。（笑）
安田さん、この記事を見ていらっしゃいましたら、ぜひあの絵を私にください！
アクセス解析の機能については、知っていたものが多かったのですが
実際クライアントさん向けに「使っている」のは少なく・・・
このあたりを、今年は一生懸命やろうと反省しました。
関西弁って良いですね。
なんか、やさしい感じと、時には「喝」のような。
ホントに楽しいセッションでした。
●自分のスキルを棚卸し！
「みんなで創るビジネスモデル」ワークショップ
（大浦雅勝さん）

今回は実行委員という立場ということもあり、ワークショップには参加できず。
企画するって楽しいですよね。
あれをこうすれば？これをああすれば？
など、アイデアを出すだけなら喜んで！だって、実現できるかは後の話なんですから。
だからワークショップって楽しい（笑）
選ばれた企画についてのプレゼンでは、一昨年スピーカーで参加されていた
舘田さんが登場！さすがのプレゼンでした。
●懇親会
安田さんがコンシスの西谷さんと見せてくださった「髭男爵」で始まり
最後は実行委員の松橋さんの一声で解散。
賞味8時間にも及ぶ懇親会もあっという間に終わった気がします。
今回はイベントを運営する側としての参加でしたが
いろいろな反省点もありました。
これらを踏まえ、来年もまたより良いセミナーが開催できたらと思っています。
関係者皆様、私と絡んでくださった皆様、
素敵な出会いと時間をありがとうございました。
またすぐに、お会いできることを信じています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4/24（土）、CSS Nite in AOMORI　が観光物産館アスパムにて開催されました。<br />
「司会」として参加させていただきましたが、鷹野さんに<br />
「蝦名さん、声大きすぎ！」と怒られたり（笑）でしたが無事終了いたしました。</p>
<p><img src="http://cssnite.studiomd.jp/upload/images/2010042601.jpg" alt="" /></p>
<p>岩手、秋田、福島、高松etc&#8230;.遠方から来てくださった皆様、感謝です。<br />
沖縄の実行委員会さんからもいつも差し入れをいただいて、感謝です。</p>
<p>今回の内容についての感想です。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>●これからのWeb制作ビジネスはどこに向かう？</strong></span><br />
（鷹野雅弘さん）<br />
<img src="http://cssnite.studiomd.jp/upload/images/CNAomori20100424-15.jpg" alt="" /></p>
<p>Webサイトのビジネス要素について、改めて実感。<br />
費用対効果についてのお話は、うなずくことばかりでした。</p>
<p>費用対効果。<br />
ネットショップなどの直接的の売上げが上がるものではなく<br />
企業紹介などのサイトの場合の効果は計りづらいのですが<br />
資料請求や問い合わせが増えることをまずは目標に設定したりしています。<br />
そこから、商談していただき、効果を上げるためにはやはり<br />
クライアントさんにもがんばっていただかないといけませんしね。<br />
Webサイトを企画・デザイン・制作する立場として、必要なことを改めて考えさせられました。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>●Web制作ワーカーから「大切なビジネスパートナー」へ<br />
～Web担編集長が教える「理（ことわり）」と即効TIPS～</strong></span><br />
（安田英久さん）<br />
<img src="http://cssnite.studiomd.jp/upload/images/CNAomori20100424-22.jpg" alt="" /></p>
<p>90分という長いセッションだったのですが、ぜ～んぜん長く感じず。<br />
まだまだ話を聞きたいと思いましたね。</p>
<p>お客様の要望を全てかなえるものはあるわけがない。<br />
その表現を安田さんが絵にしてくれたのですが、この絵が最高で。<br />
あああ！まちうけ画面にしたいからくださいとお願いするのを忘れました。（笑）<br />
安田さん、この記事を見ていらっしゃいましたら、ぜひあの絵を私にください！</p>
<p>アクセス解析の機能については、知っていたものが多かったのですが<br />
実際クライアントさん向けに「使っている」のは少なく・・・<br />
このあたりを、今年は一生懸命やろうと反省しました。</p>
<p>関西弁って良いですね。<br />
なんか、やさしい感じと、時には「喝」のような。<br />
ホントに楽しいセッションでした。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>●自分のスキルを棚卸し！<br />
「みんなで創るビジネスモデル」ワークショップ</strong></span><br />
（大浦雅勝さん）</p>
<p><img src="http://cssnite.studiomd.jp/upload/images/CNAomori20100424-40.jpg" alt="" /></p>
<p>今回は実行委員という立場ということもあり、ワークショップには参加できず。<br />
企画するって楽しいですよね。<br />
あれをこうすれば？これをああすれば？<br />
など、アイデアを出すだけなら喜んで！だって、実現できるかは後の話なんですから。<br />
だからワークショップって楽しい（笑）</p>
<p>選ばれた企画についてのプレゼンでは、一昨年スピーカーで参加されていた<br />
舘田さんが登場！さすがのプレゼンでした。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>●懇親会</strong></span><br />
安田さんがコンシスの西谷さんと見せてくださった「髭男爵」で始まり<br />
最後は実行委員の松橋さんの一声で解散。<br />
賞味8時間にも及ぶ懇親会もあっという間に終わった気がします。</p>
<p>今回はイベントを運営する側としての参加でしたが<br />
いろいろな反省点もありました。<br />
これらを踏まえ、来年もまたより良いセミナーが開催できたらと思っています。</p>
<p>関係者皆様、私と絡んでくださった皆様、<br />
素敵な出会いと時間をありがとうございました。</p>
<p>またすぐに、お会いできることを信じています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dct-design.net/archives/187/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>青森県庁Webサイトが「だれもが使えるウェブコンクール」で入賞</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/182</link>
		<comments>http://dct-design.net/archives/182#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 12:45:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[シゴトのこと。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dct-design.net/?p=182</guid>
		<description><![CDATA[
青森県庁ウェブサイトが、【だれもが使えるウェブコンクール】で「入賞」しました。
このコンクールの趣旨は、
「だれもが使えるウェブ」はあたりまえ
というテーマのもと、インターネットにおいてきぼりになりがちな障害者や
高齢者など、市民にモニター参加していただき、音声でのアクセスも行うなどして
ユーザ視点での「使える、使いやすいウェブ」を表彰するものです。
→審査基準はこちらをご覧ください
本日表彰式が行われ、青森県庁のウェブマスターの山本さんがひとことコメントしていました。
青森県庁のウェブサイトは、音声読み取りに対しての対策もしていますし
第三者の目から評価していただく「ヒューリスティック効果測定」なども行っています。
また、ウェブマスターの山本さんは、青森県を代表するウェブの熱心な勉強家でもあります。
日々、ウェブサイトを「生きた（活きた）」ものにするのは、とても重要であり、
とても大変な作業かもしれませんが、日々の努力がこうして評価されたことは
とても素晴らしいことだと思います。
青森県庁は、いちはやくTwitterを始めたことでも話題になりましたが
いまや「あおもりすと　なう」まで開設し、さらに話題性を増しています。
→あおもりすと　なう　はこちら
私は昨年秋から「IT活用サポーター」として活動させていただいておりますが
青森県庁のように新しいことをどんどん取り入れたりといった提案を
地方自治体および観光協議会などにもどんどんしていきたいと思っています。
2009年度もあと少し。
お世話になった皆様、セミナーへお越くださった皆様、ありがとうございました。
2010年度も、新しいことを企画したり、古いものを集めて連携させ、新しいものにしたり、
新しい取り組みに挑戦したり、と、いろいろなことを考えております。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-438" href="http://dct-design.net/?attachment_id=438"><img class="aligncenter size-full wp-image-438" title="0101" src="http://yes-aomori.jp/wp-content/uploads/2010/03/0101.jpg" alt="0101" width="400" height="363" /></a></p>
<p>青森県庁ウェブサイトが、【だれもが使えるウェブコンクール】で「入賞」しました。</p>
<p>このコンクールの趣旨は、<br />
「だれもが使えるウェブ」はあたりまえ<br />
というテーマのもと、インターネットにおいてきぼりになりがちな障害者や<br />
高齢者など、市民にモニター参加していただき、音声でのアクセスも行うなどして<br />
ユーザ視点での「使える、使いやすいウェブ」を表彰するものです。</p>
<p><a href="http://daremoga.jp/review/" target="_blank">→審査基準はこちらをご覧くだ</a>さい</p>
<p>本日表彰式が行われ、青森県庁のウェブマスターの山本さんがひとことコメントしていました。</p>
<p>青森県庁のウェブサイトは、音声読み取りに対しての対策もしていますし<br />
第三者の目から評価していただく「ヒューリスティック効果測定」なども行っています。<br />
また、ウェブマスターの山本さんは、青森県を代表するウェブの熱心な勉強家でもあります。<br />
日々、ウェブサイトを「生きた（活きた）」ものにするのは、とても重要であり、<br />
とても大変な作業かもしれませんが、日々の努力がこうして評価されたことは<br />
とても素晴らしいことだと思います。</p>
<p>青森県庁は、いちはやくTwitterを始めたことでも話題になりましたが<br />
いまや「あおもりすと　なう」まで開設し、さらに話題性を増しています。<br />
<a href="http://twitter.com/aomorist" target="_blank">→あおもりすと　なう　はこちら</a></p>
<p>私は昨年秋から「IT活用サポーター」として活動させていただいておりますが<br />
青森県庁のように新しいことをどんどん取り入れたりといった提案を<br />
地方自治体および観光協議会などにもどんどんしていきたいと思っています。</p>
<p>2009年度もあと少し。<br />
お世話になった皆様、セミナーへお越くださった皆様、ありがとうございました。<br />
2010年度も、新しいことを企画したり、古いものを集めて連携させ、新しいものにしたり、<br />
新しい取り組みに挑戦したり、と、いろいろなことを考えております。</p>
<p>今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dct-design.net/archives/182/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>CSSNite in Aomori 申込み開始しました！</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/180</link>
		<comments>http://dct-design.net/archives/180#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 13:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[シゴトのこと。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dct-design.net/?p=180</guid>
		<description><![CDATA[本日より、CSS Nite in AOMORI 2010の参加申し込みを開始しましたのでお知らせします。
CSS Nite in AOMORI 2010
日時　：2010年4月24日（土曜日）　13:00～18:00（予定）
場所　：青森市　青森県観光物産館アスパム
定員　：100名
参加費：事前申込 4,000円／当日 4,500円
支払方法：当日、会場受付にてお支払いください
[ テーマは「ビジネス」 ]
「青森のウェブビジネスを加速する」のが今回のテーマです。ビジネスとしてWeb制作を継続していく上で必要なことや、アクセス解析の活用方法（セッション１・予定）、みんなで「ビジネスモデル」を考えるワークショップが開催されます。
このセミナーで学んだことや体験したことを参加者でシェアし、青森の明日のウェブビジネスに役立てましょう。
[ スキルからセンスへ ]
今年のCSS Nite in AOMORI 2010は「ビジネスセンス」がキーワードです。ピンときたかたは、ぜひご参加ください。開催概要の詳細はこちらをごらんください。
詳しくはこちら→http://cssnite.studiomd.jp/news/aomori2010/news-20100308-268.php
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日より、CSS Nite in AOMORI 2010の参加申し込みを開始しましたのでお知らせします。</p>
<p><strong>CSS Nite in AOMORI 2010</strong></p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong>日時　：2010年4月24日（土曜日）　13:00～18:00（予定）</strong></span><br />
場所　：青森市　青森県観光物産館アスパム<br />
定員　：100名<br />
参加費：事前申込 4,000円／当日 4,500円<br />
支払方法：当日、会場受付にてお支払いください</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>[ テーマは「ビジネス」 ]</strong></span><br />
「青森のウェブビジネスを加速する」のが今回のテーマです。ビジネスとしてWeb制作を継続していく上で必要なことや、アクセス解析の活用方法（セッション１・予定）、みんなで「ビジネスモデル」を考えるワークショップが開催されます。<br />
このセミナーで学んだことや体験したことを参加者でシェアし、青森の明日のウェブビジネスに役立てましょう。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>[ スキルからセンスへ ]</strong></span><br />
今年のCSS Nite in AOMORI 2010は「ビジネスセンス」がキーワードです。ピンときたかたは、ぜひご参加ください。開催概要の詳細はこちらをごらんください。</p>
<p>詳しくはこちら→<a href="http://cssnite.studiomd.jp/news/aomori2010/news-20100308-268.php" target="_blank">http://cssnite.studiomd.jp/news/aomori2010/news-20100308-268.php</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>インターネットの未来と情報ビジネス　Google名誉会長ご来青</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/178</link>
		<comments>http://dct-design.net/archives/178#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 00:18:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[シゴトのこと。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dct-design.net/?p=178</guid>
		<description><![CDATA[グーグル株式会社名誉会長の村上憲郎氏をお迎えし「Googleが目指すインターネットの未来」
というセミナーが開催されます。
どのような内容になるのか楽しみですね。
以下、青森県庁サイトからの引用です。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
～インターネットの未来と情報ビジネス～
ビジネスの舞台となるインターネットの現在と未来について、
その変革の原動力となっている「クラウド」の潮流を生み出したグーグル社から、
名誉会長　村上　憲郎　氏をお招きして特別講演を賜り、
情報通信技術の革新が生み出そうとしている新たな社会やビジネスへの理解を
深めるとともに、本年度の県の情報ビジネスモデル研究委託事業の成果を発表し、
青森発の情報ビジネス創造への取組みを促進することを目的として、
次のとおりセミナーを開催しますので、御案内申し上げます。
記
１．日　時：平成２２年３月１９日（金）　１３：３０～１６：３０
２．場　所：青森国際ホテル　３階「萬葉の間」
青森市新町１－６－１８
３．プログラム（予定）
（１）あいさつ　青森県知事　三村　申吾
（２）特別講演
テーマ：「Googleが目指すインターネットの未来」
講　師：グーグル株式会社　名誉会長　村上　憲郎　氏
（３）研究発表　平成21年度青森県情報ビジネスモデル研究委託事業成果発表
１テーマ：農業ハウス状態監視システムモデル研究
発表者：株式会社青森電子計算センター
２テーマ：あおもり「ヒューマンインタレスト」観光ツアーモデル研究
発表者：有限会社ページワン
３テーマ：学習型コンテンツ用ASPプラットフォーム提供等モデル研究
発表者：ＰＣＩアイオス株式会社（旧：アイル・オープンソース株式会社）
４．参加費：無料
５．申込み方法　いずれかの方法で事前にお申込みください。
（１）ＦＡＸの場合
別添のご案内裏面のお申込み欄にご記入の上、
017-734-8115までお送りください。
（２）Ｅメールの場合
件名に「情報ビジネス創造セミナー申込み」、
本文に「氏名・企業名又は団体名・所在市町村・連絡先」をご記載の上、
mami_araya@pref.aomori.lg.jpまでお送りください。
【お問い合せ・お申込みはこちらまで】
青森県 商工労働部 新産業創造課　情報産業振興グループ
担当：堀越、新谷
TEL：017-734-9418　FAX：017-734-8115
E-mail:mami_araya@pref.aomori.lg.jp
http://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/shoko/sozoka/semina20100319.html?ref=tw
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>グーグル株式会社名誉会長の村上憲郎氏をお迎えし「Googleが目指すインターネットの未来」<br />
というセミナーが開催されます。<br />
どのような内容になるのか楽しみですね。</p>
<p>以下、青森県庁サイトからの引用です。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
～インターネットの未来と情報ビジネス～</p>
<p>ビジネスの舞台となるインターネットの現在と未来について、<br />
その変革の原動力となっている「クラウド」の潮流を生み出したグーグル社から、<br />
名誉会長　村上　憲郎　氏をお招きして特別講演を賜り、<br />
情報通信技術の革新が生み出そうとしている新たな社会やビジネスへの理解を<br />
深めるとともに、本年度の県の情報ビジネスモデル研究委託事業の成果を発表し、<br />
青森発の情報ビジネス創造への取組みを促進することを目的として、<br />
次のとおりセミナーを開催しますので、御案内申し上げます。</p>
<p>記</p>
<p>１．日　時：平成２２年３月１９日（金）　１３：３０～１６：３０<br />
２．場　所：青森国際ホテル　３階「萬葉の間」<br />
青森市新町１－６－１８<br />
３．プログラム（予定）<br />
（１）あいさつ　青森県知事　三村　申吾<br />
（２）特別講演<br />
テーマ：「Googleが目指すインターネットの未来」<br />
講　師：グーグル株式会社　名誉会長　村上　憲郎　氏<br />
（３）研究発表　平成21年度青森県情報ビジネスモデル研究委託事業成果発表<br />
１テーマ：農業ハウス状態監視システムモデル研究<br />
発表者：株式会社青森電子計算センター<br />
２テーマ：あおもり「ヒューマンインタレスト」観光ツアーモデル研究<br />
発表者：有限会社ページワン<br />
３テーマ：学習型コンテンツ用ASPプラットフォーム提供等モデル研究<br />
発表者：ＰＣＩアイオス株式会社（旧：アイル・オープンソース株式会社）<br />
４．参加費：無料</p>
<p>５．申込み方法　いずれかの方法で事前にお申込みください。<br />
（１）ＦＡＸの場合<br />
別添のご案内裏面のお申込み欄にご記入の上、<br />
017-734-8115までお送りください。<br />
（２）Ｅメールの場合<br />
件名に「情報ビジネス創造セミナー申込み」、<br />
本文に「氏名・企業名又は団体名・所在市町村・連絡先」をご記載の上、<br />
<a href="mailto:mami_araya@pref.aomori.lg.jp">mami_araya@pref.aomori.lg.jp</a>までお送りください。</p>
<p>【お問い合せ・お申込みはこちらまで】<br />
青森県 商工労働部 新産業創造課　情報産業振興グループ<br />
担当：堀越、新谷<br />
TEL：017-734-9418　FAX：017-734-8115<br />
E-mail:<a href="mailto:mami_araya@pref.aomori.lg.jp">mami_araya@pref.aomori.lg.jp</a></p>
<p><a href="http://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/shoko/sozoka/semina20100319.html?ref=tw" target="_blank">http://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/shoko/sozoka/semina20100319.html?ref=tw</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新幹線時代の</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/175</link>
		<comments>http://dct-design.net/archives/175#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 09:02:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[シゴトのこと。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dct-design.net/?p=175</guid>
		<description><![CDATA[
21あおもり産業総合支援センター様主催の
クロスメディア活用方法の勉強会についての情報が公開されています。
以下、サイトからの引用です。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
商店街・小売業・街づくり関係者の皆様へ
2010年12月東北新幹線全線開業を控え、青森にとって大きな
ビジネスチャンスの機会が近づいています。
商店街や小売業に関しても例外ではありません。
郊外型店舗の進出以来、商店街・小売業には厳しい時代が続いていますが、
商店街・小売店・地域住民が一丸となって活気のある商店街を
作りあげている地域もあります。
新幹線時代・インターネット時代を向かえ、新しいスタイルの「集客」「誘客」も生み出されています。
イベントや既存の宣伝・広告・口コミなど加え、ホームページなどを利用した
クロスメディアやメディアミックスといわれる情報の活用も生まれています。
21あおもり産業総合支援センターでは商店街・小売業の皆様に
インターネット時代の「誘客」「集客」の方法を理解し、実践していただくことを目的に
勉強会・セミナー向けの資料の作成致しました。
お問い合わせの上、是非ご活用ください。
また、商店街・小売業の以外の皆様もお問い合わせください。
http://www.21aomori.or.jp/rsc/hokokusyo/crossmedia/index.html
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
メディアミックスのやり方は、業種や規模、目的によっていろいろな方法があると思います。
皆で協力し合って、青森県を盛り上げていきましょう！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dct-design.net/wordpress2/wp-content/uploads/2010/02/cross.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-176" title="cross" src="http://www.dct-design.net/wordpress2/wp-content/uploads/2010/02/cross.jpg" alt="" width="500" height="259" /></a></p>
<p>21あおもり産業総合支援センター様主催の<br />
クロスメディア活用方法の勉強会についての情報が公開されています。<br />
以下、サイトからの引用です。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
<strong>商店街・小売業・街づくり関係者の皆様へ</strong><br />
2010年12月東北新幹線全線開業を控え、青森にとって大きな<br />
ビジネスチャンスの機会が近づいています。<br />
商店街や小売業に関しても例外ではありません。<br />
郊外型店舗の進出以来、商店街・小売業には厳しい時代が続いていますが、<br />
商店街・小売店・地域住民が一丸となって活気のある商店街を<br />
作りあげている地域もあります。<br />
新幹線時代・インターネット時代を向かえ、新しいスタイルの「集客」「誘客」も生み出されています。<br />
イベントや既存の宣伝・広告・口コミなど加え、ホームページなどを利用した<br />
クロスメディアやメディアミックスといわれる情報の活用も生まれています。<br />
21あおもり産業総合支援センターでは商店街・小売業の皆様に<br />
インターネット時代の「誘客」「集客」の方法を理解し、実践していただくことを目的に<br />
勉強会・セミナー向けの資料の作成致しました。<br />
お問い合わせの上、是非ご活用ください。<br />
また、商店街・小売業の以外の皆様もお問い合わせください。</p>
<p><a href="http://www.21aomori.or.jp/rsc/hokokusyo/crossmedia/index.html" target="_blank">http://www.21aomori.or.jp/rsc/hokokusyo/crossmedia/index.html</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>メディアミックスのやり方は、業種や規模、目的によっていろいろな方法があると思います。<br />
皆で協力し合って、青森県を盛り上げていきましょう！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dct-design.net/archives/175/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>奥津軽インターネット情報発信力向上研修へお越くださった皆様、ありがとうございました</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/170</link>
		<comments>http://dct-design.net/archives/170#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 11:21:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT活用サポーター活動事業]]></category>

		<category><![CDATA[シゴトのこと。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dct-design.net/?p=170</guid>
		<description><![CDATA[「奥津軽インターネット情報発信力向上研修」へ
http://yes-aomori.jp/?p=126
お越くださった皆様、ありがとうございました。
※東奥日報に掲載されていました。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20100128100844.asp
会場へ向かう途中の地吹雪から始まり、
途中でPCが動かなくなるというハプニングもございましたが
皆様に暖かく見守っていただけたため、乗り切ることができました（笑）。

「見てもらうための6つの要素」と題し、
いろいろなお話をさせていただきましたが、
皆様のサイト構築やリニューアル企画などの参考になれば嬉しいです。
おいでくださった皆様と、またお会いできますように。
ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「奥津軽インターネット情報発信力向上研修」へ<br />
<a href="http://yes-aomori.jp/?p=126">http://yes-aomori.jp/?p=126</a><br />
お越くださった皆様、ありがとうございました。</p>
<p>※東奥日報に掲載されていました。<br />
<a href="http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20100128100844.asp" target="_blank">http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20100128100844.asp</a></p>
<p>会場へ向かう途中の地吹雪から始まり、<br />
途中でPCが動かなくなるというハプニングもございましたが<br />
皆様に暖かく見守っていただけたため、乗り切ることができました（笑）。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-285" href="http://dct-design.net/?attachment_id=285"><img class="aligncenter size-full wp-image-285" title="12_large" src="http://yes-aomori.jp/wp-content/uploads/2010/01/12_large.jpg" alt="12_large" width="300" height="225" /></a></p>
<p>「見てもらうための6つの要素」と題し、<br />
いろいろなお話をさせていただきましたが、<br />
皆様のサイト構築やリニューアル企画などの参考になれば嬉しいです。</p>
<p>おいでくださった皆様と、またお会いできますように。<br />
ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://dct-design.net/archives/170/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>これからに期待！若者達の作品集</title>
		<link>http://dct-design.net/archives/166</link>
		<comments>http://dct-design.net/archives/166#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 05:07:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[シゴトのこと。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dct-design.net/?p=166</guid>
		<description><![CDATA[パソコンスクール「ソフトキャンパス」さんで、特別講座の講師をさせていただいているのですが
そこにはウェブデザイナーやDTPデザイナーを目指す、
将来の希望いっぱいの生徒さんがたくさんいます。
その生徒さんの中にはイラストが得意だったり、デザインが得意だったり、
コーディングがダイスキだったりと、いろいろな分野で活躍できそうな期待の星がたくさんいるのですが
その中の2人が、私のためにイラストを描いてくれました。
作品をご紹介します。

仙台在住の奥田圭子さん。
出会った頃は、ウェブデザイナーの勉強を始めて少し経ったあたりだったでしょうか。
好きな芸能人のイラストを描いたりしているのを見せてもらったり、
お酒を飲みながら、これからはこんなことを勉強すればいいんじゃない？という話をしたり。
そんな彼女も今では某企業のウェブデザイナーとして活躍しています。
「面接した」
「採用された」
「今こんな仕事をしています」
といった報告メールをもらうと、親のような気持ちになります。（笑）
さて、次は

現在デザイナーとしてのデビューを目標に猛進中の
青森市在住・福士克久さん。
我が家の愛犬を、描いてくれました。
彼の周りにはいつも人が集まってくるようなイメージですね。
スノーボードやゲームなどなど、何らかのチーム複数に属しているはず（笑）。
若いのに、自然と人脈を増やしていける。それも才能だと思います。
今後に期待！！
2人とも、大切に使わせていただきますね。ありがとう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.softcampus.co.jp" target="_blank">パソコンスクール「ソフトキャンパス」</a>さんで、特別講座の講師をさせていただいているのですが<br />
そこにはウェブデザイナーやDTPデザイナーを目指す、<br />
将来の希望いっぱいの生徒さんがたくさんいます。<br />
その生徒さんの中にはイラストが得意だったり、デザインが得意だったり、<br />
コーディングがダイスキだったりと、いろいろな分野で活躍できそうな期待の星がたくさんいるのですが<br />
その中の2人が、私のためにイラストを描いてくれました。<br />
作品をご紹介します。</p>
<p><a href="http://www.dct-design.net/wordpress2/wp-content/uploads/2010/01/msebiaki_comp.png"><img src="http://www.dct-design.net/wordpress2/wp-content/uploads/2010/01/msebiaki_comp.png" alt="" title="msebiaki_comp" width="400" height="463" class="alignnone size-medium wp-image-167" /></a></p>
<p>仙台在住の奥田圭子さん。<br />
出会った頃は、ウェブデザイナーの勉強を始めて少し経ったあたりだったでしょうか。<br />
好きな芸能人のイラストを描いたりしているのを見せてもらったり、<br />
お酒を飲みながら、これからはこんなことを勉強すればいいんじゃない？という話をしたり。<br />
そんな彼女も今では某企業のウェブデザイナーとして活躍しています。<br />
「面接した」<br />
「採用された」<br />
「今こんな仕事をしています」<br />
といった報告メールをもらうと、親のような気持ちになります。（笑）</p>
<p>さて、次は<br />
<a href="http://www.dct-design.net/wordpress2/wp-content/uploads/2010/01/jack.jpg"><img src="http://www.dct-design.net/wordpress2/wp-content/uploads/2010/01/jack.jpg" alt="" title="jack" width="400" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-168" /></a></p>
<p>現在デザイナーとしてのデビューを目標に猛進中の<br />
青森市在住・福士克久さん。<br />
我が家の愛犬を、描いてくれました。<br />
彼の周りにはいつも人が集まってくるようなイメージですね。<br />
スノーボードやゲームなどなど、何らかのチーム複数に属しているはず（笑）。<br />
若いのに、自然と人脈を増やしていける。それも才能だと思います。<br />
今後に期待！！</p>
<p>2人とも、大切に使わせていただきますね。ありがとう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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