特許のお話
以前勤めていた会社で、特許申請をしていたのですが、審査が非常に遅かった記憶があります。
残念ながら現在その会社はなくなってしまっています。
この権利は、社長のものなのでしょうか?
ふと思い、特許庁のサイトを見ていました。
もうひとつ思い出したのが、叔父のこと。
特許申請しているという時に、会ったなぁと思い、名前で検索してみたところ
2件も特許をとっていました。驚き!
そのうちのひとつが
http://www.j-tokkyo.com/1996/G03G/JP08166756.shtml
この技術を使った機械が、ひょっとしたら身近で使われているのかもしれません。
フジサンケイのビジネスアイでもコラムを書いているそうです。
自慢の叔父です。
